0120-49-6655

受付時間

受付時間 9:00~18:00 (月~金曜日)
福岡市中央区薬院4-18-33三基ビル3F
2017_職業訓練校02

募集要項

訓練期間 平成29年9月21日(木)〜平成30年3月20日(火)
訓練時間 10:00~16:30
土日祝日の訓練 なし
訓練概要 運動指導プログラムを作成、指導するスキルを習得するとともに、幼児発育の為の運動指導、高齢者の介護予防運動など、個々人が生涯にわたり健康な生活を営むための運動指導者となるために必要な知識、技能を習得する
訓練対象者の条件 特になし
注意事項 当コース受講に関する条件です。求職者支援訓練を受講するためには、「特定求職者」としての要件を満たす必要があります。【要件は下部をご確認ください。】
定員 27名(受講申込者が定員の半数に満たない場合は、訓練が中止となる場合があります。)
募集期間 平成29年7月25日(火) ~ 平成29年8月23日(水) (注)
(注)受講申込みをするためには、ハローワークで複数回の相談を行うことが条件になります。このため、8月21日(月)までにハローワークで初回の相談を行う必要があります。適切な訓練コースの選択ができるように、お早めに住所管轄のハローワークにご相談ください。
訓練実施施設の見学
見学可能日 10:00〜17:30(土日祝は不可)※事前連絡にてご予約ください。
調整期間 (※) 平成29年8月28日(月)〜平成29年8月30日(水)
受講申込書提出場所 福岡市中央区薬院4丁目18-33三基ビル3F
(注)8月13日~8月15日はお休みしております。この期間の受講申込は、郵送のみの受付となります。
選考試験実施日 平成29年9月4日(月)
選考結果発送日 平成29年9月8日(金)
選考試験実施場所 福岡市中央区薬院4丁目18-33三基ビル3F
選考方法 面接
持参する物 筆記用具

※ 申込をした訓練コースが、募集期間終了後に中止となった場合に限り、他の訓練コースに申込みができる期間です。詳しくは、住所管轄のハローワークまでお問い合わせください。

訓練実施施設名 CONFITスポーツトレーナースクール 薬院校
訓練実施施設の所在地 〒810-0022福岡県福岡市中央区薬院4丁目18-33三基ビル3F
電話番号(お問い合わせ先) 092-791-5666
お問い合わせ担当者 岡部、冨田、内田
駐車場の有無
駐輪場の有無 有(10台ほど(無料))
最寄駅等 福岡市営地下鉄薬院大通駅

過去の訓練の実績、就職率、就職先、訓練の特徴等

【 校長より 】

運動指導のニーズは細分化され、多様化が進んでいます。少子高齢化が進み、子供の運動不足による運動能力の低下や生活習慣病の増加、高齢者の運動機能の衰えからくる生活の質の低下など、運動不足からくる社会問題に対応できる運動指導者のサポートが各方面で求められています。受講生の皆さんにはジュニア期、青年期、シニア期と年代を分けた運動指導の知識、技術を学び、それぞれの対象者に運動指導できるまでのトレーニングスキルを身につけていただきます。当校で学んだことを生かして社会に貢献できる人材になれるよう一緒に頑張りましょう!

 

求職者支援訓練を受講するためには、下記の「特定求職者」としての要件を満たす必要があります。

求職者支援制度の対象者となる方は

①ハローワークに求職の申し込みをしていること
②雇用保険被保険者や原則として雇用保険受給者でないこと
③労働の意思と能力があること
④職業訓練などの支援を行う必要があるとハローワーク所長が認めたこと

※詳しくは住所管轄のハローワークにお問い合わせください。

職業訓練受講給付金について

特定求職者が、ハローワークの支援指示を受けて求職者支援訓練や公共職業訓練を受講し、一定の支給要件を満たす場合、職業訓練受講給付金(職業訓練受講手当と通所手当)を支給します。

支給額・支給期間

 職業訓練を受講している間、「職業訓練受講手当」(月額10万円)と「通所手当」(通所経路に応じた所定の金額(上限額あり))が支給されます。ただし、一度でも訓練を欠席したり(やむを得ない理由を除く。)(※1)ハローワークの就職支援(訓練終了後の就職支援を含む)を拒否すると、給付金が不支給となるばかりではなく、これを繰り返すと訓練期間の初日に遡って給付金の返還命令等の対象となります。
 なお、職業訓練受講給付金に加えて、希望する方は、労働金庫から「求職者支援資金融資(同居又は生計を一にする別居の配偶者等がいる方:上限月額10万円、それ以外の方:上限月額5万円)の貸付を受けることもできます。

(※1)やむを得ない理由による欠席であっても、支給申請の対象となる訓練期間の8割以上の出席がない場合は、給付金は支給されません。
(※2)貸付を受けるには、労働金庫での審査に通過する必要があります。

支給対象となる方 以下の全てに該当する方が対象になります。

  1. 本人収入が月8万円以下(※1)
  2. 世帯全体の収入が月25万円以下(※1、2)
  3. 世帯全体の金融資産が300万円以下(※2)
  4. 現在住んでいるところ以外に土地・建物を所有していない
  5. 全ての訓練実施日に出席している
    (やむを得ない理由がある場合でも、支給申請の対象となる各訓練期間の8割以上出席している)(※3)
  6. 同世帯の中に同時にこの給付金を受給して訓練を受けている人がいない(※2)
  7. 過去3年以内に、偽りその他不正の行為により、特定の給付金の支給を受けたことがない

※1 「収入」とは、税引前の給与などの他、年金その他全般の収入を指します(一部算定対象外の収入もあります)。
「世帯全体の収入」は、事前審査において前年の収入が300万円以下であることを確認します。
※2 「世帯」とは、本人のほか、同居または生計を一つにする別居の配偶者、子、父母が該当します。
※3 「出席」とは、訓練実施日に全てのカリキュラムに出席していることをいいます。ただし、やむを得ない理由により訓練に遅刻・欠課・早退した場合で、1実施日における訓練の2分の1以上に相当する部分を受講したものについては、1/2日出席として取り扱います。

  • 訓練期間中から訓練終了後、定期的にハローワークに来所し、職業相談を受けることが必要です。
  • 過去にこの給付金を受給したことがある場合は、前回の受給から6年以上経過していることが必要です(連続受講の場合を除きます)。

詳しくは職業訓練受講給付金(求職者支援制度)のページをご確認ください。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/safety_net/44.html

 

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2017/07/13